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証券、銀行業界で必須の「証券外務員」。"効率よく"合格する点に念頭をおいたページ
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 証券外務員(特別会員・一般会員)に独学で合格するページ(Ver 2.0)
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投信業務・練習問題(予想配点:20〜30点

おさえたいポイント
・契約型投資信託と会社型投資信託の違い
・追加型公社債投資信託と追加型株式投資信託の違い
・中国ファンド、MMF、MRF等の特徴・相違点

問 次のうち,正しいものの番号を選べ

1 MRFは毎日決算が行われ、分配金は月末に再投資される。

2 長期公社債投資信託(追加型)の販売単位は、10万口(1口1円)単位とされている。

3 MMFの信託期限は無期限である。

4 投資信託委託業者となるためには,金融庁長官の認可が必要である。

5 投資信託業者が金融庁長官の認可を受けることにより兼業できる業務には,
 宅地建物取引業が含まれない。

6 投資法人の設立企画人となることができるものの範囲に,投資信託委託業者は含まれな  い。

7 公社債投資信託には株式を一切組み入れることができない。

8 MMF、MRFの解約手数料は無料である。

9 投資信託委託業者は、国内で外貨建ての投資信託を設定することができる。

10 登録金融機関は、ETFの買付の委託の媒介、取次ぎができる。






解答
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